こんにちはタッちゃんです。

僕がチントレを勉強した『木村式ペニス増大法』(2018年現在販売停止)をベースに、筋トレの理論、実体験をもとに、「タッちゃん流チントレ」として体系立てて「チントレ」を理解してもらえるようなコンテンツを当サイトで作っています。Part1からPart6(2018年4月現在)まであります。Part1から体系立てて取り組んでみてください。

チントレのセット数について

チントレのセット数の考え方は一般的に筋トレと同様です。筋トレの場合は、ジャイアントセットや、通常のセットや、或いはサーキット、色々なセットの組み方があります。

ピラミッド法というモノもあり、一番大きな負荷をかけるときは真ん中で、チントレではこのセットの組み方を採用しています。

セットを奇数に組みます。3セット5セット7セットみたいな感じです。そして最も負荷をかける部分を、一番真ん中に持ってきます。

  • 3セット・・2セット目
  • 5セット・・3セット目
  • 7セット・・4セット目

この様にして、ピラミッドの様に真ん中の奇数に行けば行くほど力を上げていき、そこで最も負荷をかけて、残り徐々に力を弱めていきます。

筋トレもこの様なセットの組み方をやります。ただし、脳みそが慣れない様に、色々と負荷やセットの組み方を変化させていくことも大事です。

重要な事ですが、体に負荷をかけて強くしたい所(ペニスだとペニス増大したい部位、つまり海綿体)の組織を崩すのが目的となります。

そして十分な栄養と、十分な休息を取る事によって、人間の超回復理論で次に更に太くなる。脳ミソが栄養を重点的にそこ(ペニス)で使おうとする。

この理屈を知っていれば、チントレも筋トレも、慣れるくらいの強度、例えば「痛くない」「きつくない」「負荷が問題ない」位であれば、あまりやっている意味がないと言う理屈も分かると思います。

ですから、チントレも筋トレも同様に、慣れてきたと思った時点で、負荷を大きくしていく様にしてください。

セット数は、基本的に1週間ごとに徐々に上げていく方が良いでしょう。

1日ごとに負荷を変えたりすれば、体調不良によって数日間のムラも出てきますし、出来ない原因が負荷によるものか?それとも単純に疲れているだけなのか?が分からないです。

タッちゃん

またペニスの場合は毛細血管という小さな血管が集まっている為、毎日負荷をどんどん強くすれば、ペニスにいきなり負担がかかる可能性があります。

チントレの場合は1週間スパンで力具合を見たり、ペニスの調子を見ることが大事です。

チントレの際の亀頭やペニスの握り方について

チントレを行う際、一般的には順手で掴む時にペニスが小さくて順手では思うように掴めない時も出てきます。

特に10cm位しかペニスが勃起しなければ、ほとんどのチントレの場合不具合が起こります。僕の場合がそうでしたので、すごく困りました。

僕はこの様な器具を購入して使っていました。これは自分の手と同じように力加減を調節出来ます。

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タッちゃん

一番最初は逆手でペニスを掴む方がサイズ的に持ちやすいですよ^^

ペニスが小さいからチントレするんですから、自分が持ちやすい様に持ち変えてくださいね^^器具を使うと物凄くやりやすくなります。

パートナーがいたりすると結構厳しいかもしれませんが、もしお金に余裕があれば器具を使うのもいいと思います。

 

また仮性包茎の方は、ペニスを引っ張るとき亀頭を掴むのですが、カリ高があまりなければすぐにすっぽ抜けてしまう事もあります。

その様な時は、ティッシュが薄いハンカチを亀頭にかぶせて抵抗力を増してチントレを行ってください。摩擦抵抗がなくなりますのですごくやりやすかったです^^

チントレ時の亀頭の握り方について

チントレをする時には、亀頭に引っかけたり、亀頭のカリ高を利用します。

亀頭の握り方ですが、親指と人差し指と中指の三本で握ってください。

基本的なチントレの亀頭の握り方は、人差し指と中指を裏スジのカリ首に引っかける形、つまりカリ首に添える形でセットするイメージです。

仮性包茎の男性は、カリ高があまりないので、この時に結構すっぽ抜けたりします。チントレをしっかりと行い、ペニス増大サプリメントで栄養を補給してあげれば、カリ高も付いてきますので、一番最初は頑張ってください。

タッちゃん
亀頭を握るという感覚ではなく、亀頭をそっと摘むと言うイメージを持てばいいかなと思います。

チントレと休息の考え方

チントレを行うに当たり、一番重要なのは実は休息と栄養となります。

筋トレを例に上げれば、筋トレが面白くなってガンガン筋トレをする男性がほとんどなのですが、肝心な栄養や、十分な休養を取っていない為、筋肉をどんどん細くしてしまうケースもあります。

基本的に人間の体では、筋肉が最も無駄な部位であり、脳ミソは筋肉よりも脂肪の方が燃費もよく生命維持に適している為好みます。ですので肝心な栄養や休息を取っていない状態であれば、筋肉を細くしていき脂肪をつけていくのです。

筋肉の発達は、十分な休息を取ること、そしてその休息の時に、しっかりと栄養(タンパク質)がある事が重要な要素になります。

チントレも全くこれと同様です。

ペニスを大きくする為にはチントレは必須なのですが、栄養と休息を全く取っていない状態であれば、チントレの意味が全くなくなる事は覚えておいてください。

ペニスは海綿体組織という毛細血管の集まりです。ですので、チントレを行うことですぐに赤くなったり腫れたりすることがあります。

アザの様なモノも出来る男性も多いです。その様な時は十分に休息を取ってあげること。そしてペニス増大サプリメントなどのペニスに特化した栄養素、体内の男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモンの分泌を体内で高める事が重要です。

タッちゃん

チントレを激しく行っていくと、ペニスに痛みが強く続いたり、オシッコをする時に痛むという事もあるかもしれません。その様な時は、ペニスが危険信号を出している証拠です。

むしろ休息と栄養も取らなければペニス増大も出来ませんので、その様な症状になった時は休んであげた方がペニス増大のためには効果的です。

 

チントレを休んだら、完全に症状が治るまで休むようにしましょう。通常の病気もそうですが、治りかけで無理をすれば、前よりもひどくなります。

ちなみに筋肉の休息を取り方は、カラダの超回復という仕組みで言えば48時間~72時間の間と言われています。チントレにおいても、だいたい週に3日から4日くらいの感覚でやればいいと思います。

オナニー寸止め法について

オナニー寸止め方は、オナニーをする時に出来るペニス増大トレーニング方法の1つです。

やり方はペニスのカリ部分だけをこすり、発射する寸前までオナニーをして、射精をしそうになったら我慢して止める様にします。

できるだけ我慢を繰り返すことで、ペニスの充血の時間が長くなり、海綿体組織に血液が沢山流れ込んでいる状態をキープする事が出来ます。

亀頭がうっ血して皮膚が押し広げられていく為、カリと亀頭が徐々に大きくなっていくのです。ペニスの亀頭のカリの部分に沢山血流が流れ込むことで、カリの発達を促進することが出来ます。

もちろん多成分型(60種以上配合型)ペニス増大サプリメントを摂取しててシッカリと男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモンが体内で増えている状態をキープしている事、アルギニンやシトルリン等の有効成分をしっかりと摂取している事も必須条件です。

セックスの際に出来るチントレの方法

セックスの時にチントレをする方法もあります。オナニー寸止め方と同様の考え方なのですが、血流をペニスに溜める事で、徐々に皮膚の表面を広げていきます。

セックスの場合挿入して最初の数分間は、前戯のつもりで膣の中に挿入せずに、亀頭でクリトリス等を刺激して下さい。

 

タッちゃん

自分自身が早く挿入したくなる為、興奮度が増しペニスの最大勃起が起こります。血流が最大にペニスに集まるようになります。

また、亀頭をクリトリスなどに擦り付けることにより、亀頭だけに刺激が行き、亀頭増大に効果が高まります。

 

これは女性をじらすことが出来る為、セックスの興奮の効果が高まります。

ピストンは九浅一深(くせんいっしん)法がお勧めです。

タッちゃん

九浅一深(くせんいっしん)法は江戸時代から伝わる、女性をじらす為のセックステクニックです。9回浅く突いて、1回深く突く。

このピストン運動をすれば、ペニスの大小は関係ないと言われ、女性もジラサれて快感に身悶えするといわれています。

中年男性ならではの女性をじらすテクニックです。浅いというのはどれくらいかというと、亀頭のみです。

10秒間に20回くらいの速さでピクピクを繰り返してあげます。女性も悦びますし、男性の場合は亀頭に刺激を受ける為、亀頭増大効果とカリ高の効果が高まります。

このようにセックスのときに、ペニスをピクピクさせることで、勃起したペニスを更に勃起させる事が出来ます。PC筋(括約筋)を鍛えることが出来、海綿体を更に肥大化させ、ペニスの表面積を広げていく効果が期待出来ます。

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