こんにちはタッちゃんです。いつもお読みいただき感謝ですm(_ _)m

僕がチントレを勉強した『木村式ペニス増大法』(2018年現在販売停止)をベースに、筋トレの理論、実体験をもとに、「タッちゃん流チントレ」として体系立てて「チントレ」を理解してもらえるようなコンテンツを当サイトで作っています。Part1からPart6(2018年4月現在)まであります。Part1から体系立てて取り組んでみてください

チントレのやり方について詳しく説明しています。長文になりますが出来るだけ分かりやすく書いていきますのでご了承下さい^^;

筋トレも同様、チントレはコツがあります。

僕が40代近くでペニス増大に成功出来たのは、チントレと増大サプリの組み合わせですが、やはりチントレをしっかりとした事が要因だと思います。

そこで学んだ事は、チントレは、筋トレと同様、細かい部分で体系立てて学ぶ必要があると思います。筋トレではバーベルやダンベルを、小指を意識したりとか、効かせたい筋肉に集中するとか、脳みそで感じる部分を大事にするんですが、チントレもまさにそれだと腑に落ちる事が多々ありましたので、筋トレをやってきて本当に良かったと思いました^^

体の仕組みを知っていれば、多くのペニス増大に失敗する男性のペニス増大サプリに対する「魔法の粉のごとき崇拝」もありませんし、チントレありきで理論立ててペニスをデカくする仕組みが分かります^^。

それでは早速いきます。

チントレを行う上で必要な道具について

チントレを行う時に必要な物は

  • ローション
  • ペニス増大サプリメント
  • チントレ効率化の道具

です。

ペニス増大サプリメントが必要な理由は、筋トレをした後にタンパク質を摂取するのと同様、チントレで傷ついた海綿体組織の修復を行う必要があるからです。

ペニスをデカくする為の栄養分は、基本的に食べ物から摂るのは難しいです。

また、男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモン、そしてアルギニンなどは、体内で生成されることは中年になってくれば難しいため、ペニス増大サプリメントで、ペニスをデカくする為に必要な栄養を摂り入れるのが効率的です。

栄養をペニスで使わせる為にはチントレが必須ですが、そのチントレを行ったのであれば、チントレに使った時間を無駄にしない為にも必ずペニス増大サプリメントを購入して、効率よく栄養を摂り入れペニスをデカくしていきましょう。

ローションは、僕扱っているローションはドライオーガズム用のエネマグラがすっぽりと入るローションとなります。

ドライオーガズムについては、また詳しく書いていきたいと思いますが(笑)、エネマグラをお尻に入れる為に最もすぐれたローションだと言う評判です。

一般にローションといえば「ペペ」を思い浮かべると思いますが、このローションはサラサラしていて、あまりベタつかないのがお勧めです。

チントレは基本的に、一週間に2回~3回をする事をお勧めしますが、その度にベタベタしすぎると準備だけで嫌気がさしてきますので、サラサラのローションがお勧めです。粘度もあるから長持ちします。

余談ですが、ドライオーガズムは40代を過ぎて快感が分かるようになりました。エネマグラオナニー大好きです。

ローションがないとチントレは行えません。皮が擦れて痛くなります。

どうしてもローションが抵抗があるときは、ベビーオイルなどでも代用が出来ますが、どうしてもベタベタとしますので、毎日チントレをする場合結構(かなり)ストレスになります。

あと、基本的にはチントレは半勃起で行います。そのペニスの半勃起を強制的に沈める為に、フェミニーナ軟膏があれば便利です。

ただ、ペニスは勃起したら半勃起状態に戻せばいいだけですので、特に必要はないです。奥さんやパートナーが持っている可能性がありますので、持っているときは使ってみてください。

フル勃起になった時に、フェミニーナ軟膏を亀頭に塗ることで、ペニスの勃起状態をある程度沈めることが出来ます。

チントレの方法、グリップ&リリース法とは?

チントレのストレッチが終わったら、いよいよ本格的にチントレを始めていきます。

必ずウォームアップはしていきます。特にペニスですから傷つくと大変ですので、ウォームアップは凄く重要です。

タッちゃん
筋トレもそうですけど、一番最初のウォームアップはメチャ大事です。ウォームアップも途中で面倒くさくなったりしますが、ペニスは毛細血管の集まりですので、「温めること」は凄く大事です。

グリップ&リリース法というのは、ペニス全体の増大に使える方法です。

  1. ペニスと半勃起状態にして握ります。
  2. 親指と人差し指で輪っかを作り、自分のお腹にぴったり押し付けて、小指が外側(亀頭側)に来るようにします
  3. 親指と人差し指の力はそのままにして、中指を思いっきり握ります
  4. 次に薬指も思いっきり握ります
  5. 最後に小指も思いっきり握ります
  6. この状態を30秒続けます。
  7. 続けた状態で手を離し、1分間休みます

    この順序が1回と考えてください。

    また、一番最初ペニスが小さすぎる場合は、道具を使うのもアリです。僕は一番最初チントレを始めた時、勃起した時に11センチくらいしかなかったので、チントレが凄くしにくかったのでパワージェイム2というモノを購入しました。

    >>パワージェイジム2はコチラで販売しています^^

    このグリップ&リリース法ですが、3回~5回を1セットとして、一日に2回行うことを『木村式ペニス増大法』(2018年現在販売停止)では推奨しています。

    僕はこのやり方が凄く効果があった為、一日に3回~5回くらいは行っていました。

    タッちゃん

    イメージとしては、親指と人差し指で輪っかを作り、そこで血液を止めた状態にして、ペニスの血を亀頭側に寄せていくという感じとなります。

    フィニッシュの小指の位置を亀頭の鈴の部分に引っかけるイメージで行います。小指まで締めた後、亀頭がパンパンに真っ赤に膨らんだイメージです。

    これはチントレの基本的な動きになりますので、シッカリと覚えておきましょう。

    注意点としては、1回で30秒以上握らない事。

    あまりやりすぎると、ペニス細胞が貧血状態になるので注意してください。やりすぎればペニス細胞が貧血状態を起こす為、陰茎壊死を起こす危険性があります。

    この状態まで気づかない事はないと思いますか、それくらいペニスはデリケートですので、意識して行ってください。

    タッちゃん
    グリップ&リリース法は、亀頭がうっ血します。うっ血状態になったら、うっ血が治るまで中止する事をお勧めします。

    なかなか意識して血流をペニスに集める事はないと思いますので、このチントレは非常に効果があります。

    亀頭増大に特化したチントレ|亀頭増大グリップ&リリース法とは?

    グリップ&リリース法の応用として、亀頭の増大に特化した方法もありますので、それについて説明します。

    亀頭増大に特化したグリップ&リリース法であれば、亀頭のみをうっ血させる為、より亀頭に特化した増大を狙うことが出来ます。

    親指と人差し指で輪っかを作り、亀頭の下に軽くつける。
    そして、亀頭側から離れている小指→薬指→中指の順番で亀頭に向けて握っていく

    頭がこんがらがっている男性がいるかもしれません。

    一番最初に説明したグリップ&リリース法では、小指が亀頭側に向かっていた状態(逆手)ですが、亀頭増大に特化したグリップ&リリース法は、小指は自分のお腹に近い握り方(順手)になります。

    通常のクリップ&リリース方は、小指が亀頭と最も近かった状態ですが、亀頭増大に特化したグリップ&リリース法は、小指が亀頭と最も離れている状態です。

    このチントレも通常のグリップ&リリース法同様、30秒以上はやらない事。そして30秒続けて、手をゆるめて1分間休むのを1回と数えます。

    これもグリップ&リリース法同様に、一日に2回くらいをメドに、3セット~5セット行うことを推奨します。

    お風呂でのチントレについて

    『木村式ペニス増大法』では、お風呂のシャワーを使ったチントレも紹介していますので説明したいと思います。僕も今も続けています。

    シャワーはぬるめのお湯でも構いませんが、効果を最大限に発揮させる為には、冷たい水の方が推奨されています。昔、金玉を冷水で冷やすと性欲が増すと言う様な話がありましたが、このシャワートレーニングはまさしくこれだと思います。

    まず一番最初は気海(きかい)と呼ばれるツボです。

    この気海(きかい)と呼ばれるツボは、元気や精力の集まる所と言われています。ED(勃起障害、勃起不全)とか性的障害、それに女性の場合妊娠前の子宝のお灸をする場所です。気海(きかい)は精気が満ちてきて、ペニス増大にも効果のある場所と言われています。

    気海(きかい)の場所は、体の中心線上にあり、おへそから親指1本分半から2本下がった場所です。

    次は亀頭です。

    仮性包茎の場合は、皮を剥いて行ってください。水流の刺激とマッサージの効果で亀頭を増大させます。これは早漏防止にもなります。

    シャワーの強さは、慣れてくればどんどん強くしていって大丈夫です。一番最初は痛くて腰を引く感じになるかもしれませんが、やっていれば慣れてきます。

    次は金玉全体(陰のう括約筋)にシャワーを当てます。

    この部分は、シャワーで刺激する事により、睾丸の能力を高め、精力が増すと言われているそうです。

    この順番でシャワーを当てた後で、今度はお風呂でマッサージをしていきます。冷たい状態からあったかい状態にして、ゆっくりと揉みます。

    冷水で上記の三つの場所を強めに水圧をかけて冷やしてそのあと湯船でゆっくりとマッサージをする。

    この様なトレーニングをする事で、精力増強とペニス増大に非常に効果があるのです。

    慣れてきたら通常の冷水よりも冷たい刺激を与える

    このお風呂のトレーニングも、1週間もすれば慣れてきます。

    筋トレと同じ様に、常に同じ刺激ばかりでは、脳ミソが慣れて危機的状況と錯覚しなくなりますので、ペニスにも常に新しい刺激、異なった刺激を与えてあげるのがチントレでペニスを増大するコツです。

    シャワーの水が自分で慣れてきたと思ったら、ビニール袋に氷を入れて、ペニスと金玉をキンキンに冷やす方法も効果的だといわれています。

    もちろん気海(きかい)にも同様に、氷水の入ったビニール袋をあてがってください。これはやってみると分かりますが、一番最初かなり冷たくて時間がかかると思います。無理のない程度でやってください。

    上記の順番でシャワーを当ててください。時間としてはだいたい1部位で30秒くらい。耐えれる程度に自分でいい頃合いを見つけてください。

    このページのまとめ

    このページでは、チントレのお風呂でするトレーニング、更にはウォーミングアップなどについて説明しました。

    何度も言っていますが、筋トレと同様、細かい小指の位置や、神経の注力の仕方、力の入れ方などの細かいところを意識していきましょう。

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