こんにちはタッちゃんです。いつもお読み頂き感謝です^^

自宅でペニス増大を行った場合、チントレやペニス増大サプリメントの摂取をやめたら、デカくなったペニスは元に戻るのか?と心配している男性は結構いると思います。

結論から言えば、ペニスに限らず、人間は使わないモノに対しては極力退化するという特徴があります。

タッちゃん
全ての情報は脳ミソがつかさどっています。メンタルブロックは何事においても一番ダメな事ですので、「小さくならないか…」と心配するのではなく、まずはペニス増大を「信じて」成功させることが大事です。

例えば筋トレをしなければ、筋肉は年々減っていきます。筋肉は年々1%ずつ減っていくと言われています。筋肉が減って脂肪が増えていく為にメタボリックシンドロームになるのです。

結論から言えば、ペニスがある程度デカくなり、その途端にサプリメントやチントレをやめて、元の生活習慣に戻れば、ペニスは段々と小さくなると言われています。

やめた途端にいきなりペニスが元のサイズに戻ることはないですが、長いスパンで見た場合、元の状態をキープするのは非常に難しいと言われています。

これは、筋肉が年々衰えてくるのと同様、脳ミソが「ペニスだけに栄養を与える必要がない」と思っているからです。

つまり、単純に言えば、今までペニスに使っていた労力(チントレ)は、脳ミソに自覚させる為のモノであり、その自覚させるチントレを止め、更に栄養分の補給の為のペニス増大サプリメントの摂取を止めれば、当然ペニスのサイズのキープは難しくなるのです。

ペニスの増大と風船理論について

ペニスは海綿体組織の集合体です。海綿体組織は沢山の毛細血管から出来ています。チントレはペニスを大きくする為には必須ですが、チントレはまさしく海綿体組織の毛細血管を傷つけるトレーニングとなります。

筋繊維を傷つける筋トレと全く同様、人間の体は傷付けば更に強くなろうとします。骨折した骨が、次にもっと強くなろうとして骨太になる様に、生命維持の為にそのような体の仕組みになっています。僕はペニス増大の為にはチントレが最優先であり、そのチントレの効果をさらに向上する為に沢山栄養を摂るペニス増大サプリメントと言う順番です。

海綿体組織は血管が集まって出来ています。

タッちゃん
ペニスが勃起する仕組みって本当にすごい。血流の増減だけで形や硬さを変える。骨が入っている訳でもなく、筋肉の様に力を入れる訳でもなく、「脳ミソの興奮」によって血流が集まって勃起する。何か凄くないですか?

一度大きくなった体積は、ずっとそのままの体積をキープするという理論が風船理論と言われています。ペニス増大には風船理論が語られますが、これは血流の増減のみで勃起するペニスの仕組みを端的に言い表しているものだと思います。風船理論というのは、一度膨らんだ風船は、その中の空気を抜いた状態であっても、元のサイズに戻らないという理論です。

もちろん、体積自体は「チントレをして組織を痛めつけ+ペニス増大サプリメントで栄養摂取する」事で上がるのは間違いありません。毛細血管はチントレによって崩され、ペニス増大サプリメントによってたっぷりと栄養が行き渡り、今度は更に太くなるからです。

とは言え、成長ホルモンの摂取が元に戻れば、ペニスもどんどんと小さくなるのは研究でわかっていると言われています。体内の男性ホルモン(テストステロン)と成長ホルモンで、ペニスをデカくする為の再成長をサポートすることが出来ます。

タッちゃん
極端な例ではありますが、四足歩行の時は尻尾がありましたが、2足歩行になり尻尾の必要性がなくなり、今では人間の尻尾は存在しません。ペニスを使わなくなるという事はよほど年寄りになる限りないと思いますが、人間の体は使わない所は「なくなる」「小さくなる」というのは性質上仕方がありません。

中年男性の場合、ほとんどが体内で男性ホルモン(テストステロン)と成長ホルモンは作られる事がなくなってくる為、ペニス増大サプリメントなどで強制的に作れる環境を生み出さなければ、成長ホルモンや男性ホルモンは年々減っていくのです。

更に、チントレを途中でやめた場合、毛細血管がこれ以上太くなることもない為、脳ミソは「今までは沢山血流をあげる必要があったが、徐々に毛細血管の状態も元に戻ってもいいかもしれない」と考え出すわけです。

タッちゃん

マッスルメモリーと風船理論の考え方が似ています。筋トレをやらなければ筋肉は小さくなりますが、筋肉の記録はされているという考え方です。風船理論でペニスは小さくならないという理論は、このマッスルメモリーと似ています。

当然ですが、筋トレをやめれば徐々に筋肉は落ちてきます。それと同様にチントレを辞めたり、ペニスに栄養が行かない状態であれば、年々ペニスは元のサイズに戻ってくるというのも理論的には合っていると思います。

 

ペニス増大サプリメントを飲むのをやめるとペニスが年々小さくなるのか?

僕が勧めているのは多成分型(60種以上配合型)ペニス増大サプリメントですが、このペニス増大サプリメントの摂取をやめた場合、体の中で男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモンの分泌を高めるGHリリーザーの成分がなくなります。

タッちゃん
体内で成長ホルモンの分泌を高める為のGHリリーザーは、ペニス増大に必要な摂取量を食品から摂取する事はほぼ不可能です。

なくなるというのは大げさかもしれませんが、通常の食べ物だけで必要量を摂取するのは、現実的に不可能だと思うからです。

シトルリンとアルギニンは同時接種が基本!
  • シトルリン800mg単体で摂取
  • アルギニン800mg単体で摂取
  • シトルリン400mgとアルギニン400mgを同時摂取

した場合、 3番が最も一酸化窒素(NO)濃度が高く、ついで「シトルリン単体」→「アルギニン単体」となったそうです。 また、同時摂取のパターンは、それぞれの単体摂取の約1.5倍の開きがあったそうです。

もちろん、2年かけてペニスが3cm大きくなった場合、目的が達成出来てやめた途端、ペニスがしぼむという事は現実的に考えられません。

ただ先程も言った様に、マッスルメモリーなどの考え方では、筋肉は元の大きさを覚えてはいるものの、そこに刺激がいかなかったり、栄養が十分でなければ徐々にしぼんでいくというのが定説ですので、ペニス増大サプリメントを飲むのをやめると小さくなるのも理論的には合ってると思います。

僕は体調の面で非常に増大サプリメントや精力剤の効果が体感出来る為、ペニスが増大した今でも定期的に摂取しています。(摂取量は少なくしたり調整しています)

目視で確認出来るレベルで、ペニスがどんどん小さくなっていくのか?と言えば、そんな事はないと思います。

ペニス増大サプリメントには、沢山の成分が入っており、その成分のお陰で体内の男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモンが増え、それによってペニス自体がデカくなっていく栄養が補充されるのです。

ですのでそれを急激に止めれば、だんだん小さくなってくるのは納得出来ます。

チントレを行えばペニスの毛細血管が太くなっていってるため、急激に小さくなることはないですが、やはりペニスが大きくなった後でも、今までよりペースは落ちても、チントレやペニス増大サプリメントなどの摂取をする方が、僕としては良いと思います。

タッちゃん
今この文章を読んでいる方は、今からペニスをデカくしたいと思っている男性だと思いますので、大きくなる前からこの様な心配をしても意味がないですが(笑)メンタルブロックがある場合、脳ミソがそれに反応してしまいますから、「(デカくもなっていないのに)デカくなって小さく元通りに戻ったらどうしよう…」等と思ってはダメです。

確実にチントレとペニス増大サプリメントを取り入れればペニスはデカくなるので心配しなくていいですが、大きくなった後でも継続して行う必要があるとだけ覚えておいてください。

ペニス増大サプリメントや精力剤は継続して飲むと基本的には好転反応ばかりなのでお勧め

僕は多成分型(60種以上配合型)ペニス増大サプリメントを勧めていますが、ペニスをデカくしたい男性の方にはぜひとも摂取して欲しいです。
血流のみに重きを置いている単成分型(シトルリン)ペニス増大サプリメントではなく、体内の男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモンの分泌を促進する成分が入っている多成分サプリメント。

体内で男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモンが増える事は、中年男性にとってペニスが大きくなる以上のメリットがあるのです。

僕はペニスがデカくなった後でも、定期的にペニス増大サプリメントや、精力剤を飲んでいます。それは「チンコが小さくなるかもしれない」と言う強迫概念ではなく、ペニス増大サプリメントを飲むと調子が良いからです。

体内で男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモンが増えるのは、中年男性にとってみればかなりいい事ばかりです。

ペニス増大サプリで生成される『男性ホルモンと成長ホルモン』が 足りない時のデメリットと、増えるメリット

男性ホルモン(テストテロン)と成長ホルモンは、20代をピークに分泌され、徐々に減っていきます。30代以降は体内で生成されることはほぼありません。ストレス、生活習慣により急激に減少し、女性の閉経の様な状態(急激に減る状態)になり、男性更年期障害(LOH症候群)と呼ばれる症状が出てきます。

男性ホルモン(テストテロン)、成長ホルモンが減ると起こる諸症状

  • ED(勃起障害)、勃起不全、インポテンツ、ペニスの勃ちが悪くなる
  • 朝立ちしなくなる、性欲の減退
  • ペニスの中折れ、射精出来ない
  • 射精の感度が下がる、セックスに興味がなくなる
  • 肥満やメタボリックシンドローム、筋肉量の低下
  • 不眠、眠りが浅くなる
  • 腰痛、肩痛、肩こり、理由もなくだるくてヤル気が出ない
  • 発汗、ほてり、動悸、頻尿、めまい

成長ホルモン、男性ホルモンが増えると期待出来る好転作用加齢により体内で増える事がない男性ホルモンと成長ホルモンをペニス増大サプリで強制的に体内で作ることで、以下の好転反応が期待できます。

  • 第二次性徴期と同様、ペニスがデカくなる
  • 性欲の増進(ペニスの勃起の向上、セックスの時の射精の気持ちよさ)
  • 筋肉量が増えセクシーになる、痩せる(肥満やメタボ予防)
  • 体毛増加作用
  • ドーパミンの分泌を促す為、精神を活性化してヤル気を高める
  • 鈍痛予防効果
  • 闘争本能促進、孤独願望促進
  • うつ病予防、アンチエイジング対策
  • モテる(女性は無意識レベルで男性ホルモン(テストステロン)の量を測っていると言われている)

*テストテロンは『モテフェロモン』『モテホルモン』とも呼ばれています。

ヴィトックスαエクストラエディションは、血行促進成分、または、ペニス増大サプリメントの成分として有名な人気成分シトルリンを従来比2倍配合しています。

例えば今まで1ヶ月間で終わる量を、3ヶ月間かけて飲むのもいいと思います。

要するにゼロにしない限り、期間を分けて自分の経済状況や体の調子に合わせて、サプリの摂取量を調整すればよいのです。

ペニスをデカくするまでは毎月1万円程度のサプリ代がかかっていましたが、ペース配分を落とすことで、月に換算すれば3000円未満の出費で済ますことが出来ています。

多成分型(60種以上配合型)ペニス増大サプリメントを飲むことで、色々な効能が期待出来るのですから、ペニスがデカくなった後でもシッカリと摂取する事をお勧めします。

中年男性の場合、「数ヶ月間はペニス増大サプリメント」「数ヶ月間はマカサプリメント等の精力剤」という風な飲み方をすれば良いかなと思います。誰歯歯

その他の日常生活にも注意しておく

日常生活の食生活を改めたり、ライフスタイルを改めていくのも重要です。

そもそもペニスが大きくなったといっても、女性に相手にしてもらえない様な太ったからだと見にくい見た目では意味がありませんので、やはり魅力的なセクシーな男性を意識する必要があると思います。自信のあるペニスになったとしても、宝の持ち腐れでは寂しいです。男磨き、自分磨きは常に行っておく必要があります。

タッちゃん
ペニス増大が成功したからといって、メタボリックで息の臭い中年男性だったら、それは宝の持ち腐れ。セックスに持ち込むまでが大事で、「この人に抱かれてもいい」と思わせないと自慢のペニスは使えないぜ!筋肉質でそそり立つペニス、そしてテクニシャン。ガキにはない大人の魅力。

何度も言っている様に、男性ホルモン(テストステロン)はモテホルモンと呼ばれています。

女性はホルモンレベルを無意識に測っていると言われ、男らしい男性に自然と惹かれていきます。

中年男性の場合ほとんど自分で男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモンの分泌が出来ません。ですのでペニス増大サプリメントを飲むことで、強制的に第二次性徴期の様に男性ホルモンや成長ホルモンを分泌させていけばいいと言う事です^^

この様な部分を意識しながら、

  • ストレスのない様な生活を送る
  • 軽めの運動を日々摂り入れる
  • 成長ホルモンの分泌に欠かせない睡眠をしっかり摂る
  • 血流の流れを良くする為にもタバコを控える
  • アルコールも控える

日常生活を意識すると良いと思います。

ペニスがデカくなった後でもペニス増大サプリメントを摂取する事がお勧め

以上の様に、ペニスというのは残念ながら段々と元のサイズに戻っていきます。この様なリスクを減らしていく為、やはり継続的なチントレや、頻度を落としてもペニス増大サプリメントを飲むことが重要です。

体内で男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモンが増える環境を作っておく事は、ペニス増大以外にもかなりのメリットが期待出来るので、自分のお財布と相談しながら、できるだけ長く続けていく意識を持ちましょう。

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