ペニスの朝勃ちがしない…男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)ってなに?

こんにちはタッちゃんです。

ペニスの勃起がなかなか思うようにいかなかったり、朝勃ちがしない…みたいな中年男性は、男性更年期障害(LOH症候群)の可能性があるので注意が必要です。

勃起しなくなる、朝起ちが無い、中折れしてしまう
食欲がなく、仕事にヤル気が出ない
眠りが浅くて困っている
疲れが全く取れない

こういったことが続く事はありますか?もしそうであればかなりの確率で男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)になっている可能性があります。

タッちゃん
朝勃ちがしないとか、ペニスの中折れをバイアグラジェネリックでごまかせば大丈夫!みたいな考えは危険です。

男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)の主な自覚症状として、『イライラする、不安がある、疲労感がある、眠れない、注意力がない、寝起きがだるい』があります。

これはうつ病の自覚症状とほぼ同じですが、唯一違うものがあります。男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)にあってうつ病に無いものは『性欲の減退、勃起不全、中折れ、射精感の快感の減少、その他EDの症状』です。

つまり、うつ病と症状は似ているため、『最近元気がない、、』と思って心療内科とかに行く前に、まずは『自分の下半身が元気かどうか』という所を見ると、その他の症状が男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)なのかうつ病なのかが分かります。

僕自身、ペニス増大サプリメント→精力剤サプリメントと定期的に飲んでいるため、『最近、勃ちが悪いし、中折れし始めたな、、』みたいな感覚は今までないです。

ペニス増大サプリメントを詳しくなることで、精力剤サプリメントを知り、男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)という言葉を知ることが出来たためすんなりと精力剤サプリメントにうつることが出来ました。

成分を見ることで、ペニスの勃起に効果的な成分があることはわかりましたので、年齢も50歳でセックスをずっとしたいため精力剤サプリメントも服用しています。

これが、『最近元気がない、、』『だるいんだけど、、、』『眠っても眠っても眠い、、』という様な男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)とうつ病のダブる症状から入った場合は非常に厄介です。

ちょっと最近生活に活力がない、、という様な男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)の症状の確認は、

  • 勃起力が無くなった
  • セックスやオナニーもしていないのに朝起ちしない
  • セックスやオナニーの途中で中折れする
  • 射精感が全く気持よくない

という様な自覚症状があるかどうかです。

僕の様に40代過ぎたら勃ちが悪くなったとか話が出ますが、それはかなりの確率で男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)の初期症状であり、バイアグラなどの勃起補助で解決していると、怠惰感、ヤル気の無さ、健康上の不具合、不眠などの更年期障害の症状等を気にしなくなります。

セックスができれば良い、ペニスが勃起すればよい、という考え方では非常に危険です。命の危険に関わります。

勃起が最近調子悪い、、という様に感じている方であれば、バイアグラなどではなく、真剣に男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)と向き合い、サプリメントを服用して身体の内面から元気になる方法を取ることをオススメします。

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男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)について

最近良く聞くLOH症候群という言葉。これは、男性更年期障害と同義語です。

Late-Onset Hypogonadism(加齢男性性腺機能低下症候群)の略語です。

まず、『更年期』という年代は50歳をはさんだ前後10年間(45~55歳)を指します。

この更年期障害という言葉は、女性の更年期障害から来ます。女性は閉経に伴って、女性ホルモンのエストロゲンが減少していきます。そして、更年期障害は閉経によって起こりますので、この閉経の大体の平均が50歳前後の更年期という時期の症状という意味を指します。

通常更年期障害と呼ばれるものは、女性だけの病気だと思っていると思います。しかし最近ではストレスや生活習慣の乱れで、閉経と同じように急激に体内の男性ホルモン(テストステロン)の減少が起こる男性が多く、それが、女性の更年期障害の症状のようになってしまうケースが多いのです。

通常は、加齢とともにだんだんと体内の男性ホルモン(テストステロン)が減る為、女性の閉経のように、急激なホルモンの変化はありません。

しかし、ストレスや日常生活の乱れで、最近では男性更年期障害と言う言葉も産まれています。

一般的にこの閉経により女性ホルモンの減少と共に起こる症状をまとめて更年期障害といいます。この更年期障害ですが、閉経後のエストロゲンの減少時に起こる症状であり、エストロゲンが完全に下がったら症状は落ち着きます。

エストロゲンが欠乏した状態(閉経後)で安定することで更年期障害から開放されいます。

そして、男性の更年期障害の原因も男性ホルモン(テストテロン)の減少によって起こります。

話が長くなりましたが、勃起障害などペニスに関する以外の症状が(女性の)更年期障害の症状と同様のため、男性にも男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)という言葉が使われるようになりました。

でも、更年期(通常は50代~60代のことを指す)という言葉が、男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)が起こり始めると言われる30代後半~の年代と合っていないために産まれたのがLOH症候群という言葉です。

男性更年期障害は自覚症状がない

  • 女性の更年期障害の更年期は閉経の時期
  • 男性の場合の症状の始まりは30代後半から起こる人もいる
  • 男性は閉経が無いためホルモン減少も微減なので症状が分かりづらい

という理由から、男性更年期障害という言葉よりもLOH症候群の方が適切では?という意図から産まれた言葉の様です^^;ヤヤコシイですね^^;

男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)対策には勃起不全サプリ、精力剤がオススメ

男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)という自覚があまりない男性が多いと思いますが、40代近くなって精力の衰えを感じるのであれば男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)を疑うといいと思います。

女性の様に閉経という区切りが無いために、勃ちが悪いからバイアグラ、、、という発想になる方が多いと思います(僕もそうでした^^;)が、体内の男性ホルモンを増加させる事でほとんどの症状は改善できます。

男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)の症状(勃起不全、中折れ、怠惰感、不眠、眠りが浅い、ヤル気が出ないなど)はストレスや生活習慣により男性ホルモン(テストテロン)の減少が原因です。

つまり、男性ホルモンを上げる為に作られたサプリメントと、勃起障害改善の為のサプリメントの成分自体が、そのまま男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)対策にもってこいなのです。

うつ病との違いは、ペニスに関する障害だけの男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)ですので、

  • 最近ヤル気が出ない、、
  • 仕事に対して前向きになれない
  • 人生に対して前向きになれない
  • セックスへの欲求が薄れた
  • 勃起や射精が自信がない
  • 途中でヤル気があるけど中折れする

という様な症状で悩んでいる方はぜひ男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)サプリメントとして精力剤サプリメントを選ぶといいと思います^^。

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精力剤サプリメントを摂取すると起こる体の変化

僕は、ペニス増大サプリメントと精力剤サプリメントを10年ほど続けて摂取しています。

ペニス増大サプリメントも、精力剤サプリメントも、体内で男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモンの分泌を高めてくれるGHリリーザーとよばれる成分が沢山含まれています。

GHリリーザについて

GHリリーザーとは、単体成分名ではありません。 アミノ酸では『オルチニン、アルギニン、トリプトファン、グルタミン、グリシン、チロシン』、そしてビタミンやミネラルでは『ビタミンB6、ナイアシンアミド、亜鉛、カリウム、マグネシウム、カルシウム、ビタミンC』です。 これらの事を総称してGHリリーザーと言います。

成長ホルモンの分泌を促し、カラダに有効な成分の集まりをGHリリーザーと呼びます。 成長ホルモンの分泌を促すGHリリーザーと呼ばれる上記の成分は、一度に一緒に摂取することで相乗的に効果が現れると言われています。

GHリリーザ理論

上記のGHリリーザと呼ばれる栄養素は、単体で摂取するよりも、多成分を同時摂取するとより相乗効果があるという結果が分かっています

これをGHリリーザー理論と言います。 当サイトでオススメしている多成分配合総合型ペニス増大サプリメントは、このGHリリーザーなどの成分が100種類以上入っているため、効率よく成長ホルモンや男性ホルモンを分泌する事が出来ます。

体内で男性ホルモン(テストステロン)や成長ホルモンの分泌が増えたおかげで、下記のような症状を自覚できるようになりました。

  • 勃起力が増し、中折れをしなくなり、毎日でも出来る
  • 強烈な朝起ちが戻ってきた
  • 精液の量が増え、射精の快感が増した
  • 性欲が増した。妻と毎日しても飽きない
  • 肌のツヤがよくなり、触って分かるくらいキメ細かくなった
  • グッスリ眠れる様になった
  • 寝起きがかなり良くなり、活動的になった
  • 身体の中からヤル気が芽生えてきた
  • 筋肉がついてきた(適度な運動はずっとしています)
  • 痩せる
  • モテるようになった(笑)

最後はかなりプラシーボ効果かもしれませんが(笑)

しかし、ペニス増大に成功した後、僕は出会い系サイトで女性とセックスしたり、実際に同窓会でモテたりと50歳とは思えない見た目といつも言われています。

そう考えると、体内で男性ホルモン(テストステロン)が増えているというのは、女性が潜在的にオスとして優秀であると認識しているのではないか?と思います。

筋肉がつく、痩せる、お腹の出っ張りが無くなる、仕事に意欲的になるという男性ホルモンの増加で起こる症状がプラシーボ効果として『オレってイケてる男かも』と思わせるのではないでしょうか(笑)

男性ホルモンの増加は、勃起障害、中折れ、性欲の減退とは別に、男性ホルモンが減ることで起こる様々なマイナス面の改善をしてくれます。

バイアグラなどの一時的な勃起改善の薬ではなく、しっかりと男性更年期障害(LOH症候群|ロー症候群)の症状を意識して精力剤サプリメントを選ぶといいと思いますよ^^。

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