こんにちはタッちゃんです。いつもお読みいただき感謝ですm(_ _)m

ペニスが大きくなる理由について詳しく説明していきたいと思います。

ペニスは筋繊維とは違って、毛細血管の集まりとなります。ペニスの基本的な構造を理解する事が大事です。

上記の僕の書いた図を見てください。

ペニスには左手右側に左右一つずつの陰茎海綿体と、その下側の尿道海綿体があります。海綿体というのは、分かりやすく言えば毛細血管の集まり。つまりペニスは毛細血管の集合体です。

尿道海綿体というのは、亀頭の部分から、ペニスの裏側を通っている管の事です。中に尿道が通っています。黒印の部分が尿道になります。

ペニスの大部分を構成しているのが、ペニスの上側にある陰茎海綿体となります。

海綿体の内部の構想はどの様になっているのか?

海綿体の中というのは、静脈洞と呼ばれるものが密集して、中はスポンジ状になっています。分かりやすく言えば毛細血管です。小さな血管の集合体と思ってもらっていいと思います(僕はそう理解しています)

そしてここに血流が流れ込んでいく事で、全体の海綿体が膨らんで勃起状態になります。

ペニスが勃起するとガチガチになりますが、血流の流れだけによるもので、骨や筋肉じゃないというのも人間の体の神秘を感じますよね?リンゴ位難くなる時もありますが、あれは全て血流の流れによってもたらされているものです。

陰茎海綿に血流が流れ込んでいるためカチカチになります。尿道海綿体というのは、触ってもらうと分かりますが、ペニスが勃起している状態でもずっと柔らかいです。

ペニスが増大する原理について

ではここで確認をしますが、ペニスがデカくなる原理とは一体どの様なモノでしょうか?

ペニスを大きくしていく為には

  • ペニスの細胞自体を大きくしていく
  • ペニスの細胞の生産を促し、長く太く硬くしていく

上記の2つの事を意識していく事になります。

ペニスの細胞や血管を大きくしていくというのがチントレであり、ペニスを道具で引っ張ったり、或いは自分の手で握り締めたり、真空のポンプで引き上げたり吸い上げたりと、色々なストレッチをする事でペニスをデカくしていきます。

またチントレのストレッチや、マッサージなどによって血流を効率よく循環させるというのもペニス増大には効果的です。この様にする事でペニスの細胞組織の活性化を行うことが出来ます。

チントレでこの様な状態を作り、ペニス増大サプリメントで摂取した栄養を、ペニスの隅々まで行き渡らせる事でさらに相乗効果が出るのです。

筋トレと同様、しっかりと栄養(筋肉であればタンパク質、ペニスであれば血流を良くするとか、男性ホルモンの分泌、成長ホルモンの分泌等)を摂ることが大事であり、その栄養を重点的に行き渡らせる為にもチントレが最重要になるのです。

材料がない家が建たないのと同じ様に、再生を行うときに栄養がなければペニスの組織を壊した意味がなくなります。

ペニスの増大で知っておくべき風船効果について

ペニスには、陰茎海綿体と尿道海綿体があります。この海綿体はゴム風船と全く同様の特性を持っていると言われています。

ゴム風船は一度膨らますとその状態はずっと維持した状態になりますよね?ペニスが勃起する事で血流が海綿体組織に流れ込み、その状態が続くと考えてください。

また、風船は一度膨らませれば、最初に膨らます事が出来た状態を覚えています。ゴムが伸びきっていて、一番最初はかなり息を吹き込まなければいけない状態だったのに、2回目からは楽にその状態まで膨らますことが出来るのは経験があると思います

一番最初に膨らませた状態よりも、2回目は同じくらい息を吹き込めば更に大きく膨らますことも可能です。

そして一度膨らませた風船というのは、空気を抜いた状態にしても、元の形よりも若干大きくなったままですよね?

これは空気を膨らましてゴムが伸びきっているからなのですが、ペニスも全くこの状態と同様になります。これがペニスがチントレをすれば平常時もデカくなるという理屈です。この風船理論をしっかりと理解していれば、ペニスは必ず大きくなるというのが理解出来ると思います。

タッちゃん

何度も言いますが、せっかく大きくなったペニスを保つためには、しっかりと栄養と休息をとる必要があります。

また大きくする為にチントレが必要で、脳ミソが「栄養をペニスに使うようにしないとダメだ」と錯覚する必要があります。

風船理論というのはペニスをデカくする為には重要な考え方ですので覚えておいてください。

ペニスは筋線維とは違い、血管が集まって出来ているもの。ですので、この風船の考え方は凄く重要になります。チントレには必須の考え方ですから、シッカリと理解して覚えておいてください。

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